【全4日】名古屋 4月6,7日 5月11,12日 体幹リハビリテーションレベル2

¥160,000

レベル2では、レベル1で体得した体軸を基準とした評価方法(TL)と、筋骨格だけでなく内臓や経絡といった複数の階層を用いた臨床方法を習得していきます。
レベル1で習得した治療の効果を上げつつ、時間を短縮させる臨床ができるようになります。

在庫15個

商品コード: 181030-tyo-reha2-1 商品カテゴリー: , ,

説明

◆講義内容◆
筋肉・骨格・意識の筋連鎖
治療のモデリング
Oリングを使った評価方法
治療における設定・記号化・転換
上達下降曲線
内臓調整
経絡調整



◆日時◆
全4日
2019年
1日目 4月6日(土)
2日目 4月7日(日)
3日目 5月11日(土)
4日目 5月12日(日)
10:00〜16:00
*初日以外は振替受講可能です。



◆対象◆
・体幹リハビリテーション レベル1修了者
・体幹リハビリテーション レベル2修了者(再受講)



◆会場◆
名古屋市内周辺
会場は決まり次第、ご連絡いたします。



◆定員◆
20名(先着順)



◆価格◆
160,000円(税抜)
*再受講の方は無料

*分割支払いの場合はカード会社所定の分割手数料がかかります。


◆お持ち物◆
・筆記用具
・動きやすい服装



◆講師◆
<田中 健夫>
フィジオスクール校長
理学療法士
JCMA認定体軸セラピスト


精通者からは「アナトミーの鬼」と評される。
一般企業に就職後に交通事故に遭い、リハビリテーションを受ける中で理学療法士の道を目指すようになる。
事故の翌年に退社後、理学療法士の資格を取り都内病院に勤務する。
臨床2年目にアナトミートレインの本に出会うが、臨床への応用に活かせずに悩む。
しかし、創意工夫の中で筋肉の近位部と遠位部の筋緊張の違いが姿勢や動作に影響を与えること、
手の筋緊張と脊柱の回旋との関係性に気づき、それがアナトミートレインとの深い関係性があることを痛感する。
その後、再びアナトミートレインにのめり込み、筋肉・骨、筋膜・内臓との綿密な関係性についての気付きを更に深める。
さらに、感情との関係性にも気づき、施術に応用している。



◆キャンセルについて◆
詳しくはこちらをご参照ください。
https://shop.metaaxis.co.jp/cancel-policy/

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